スタンプ

日付をタップすると続けて置けます

週の見通し

起きた・寝た

記録

この日の点数

時間割

今日の予定0

やること0

追加

編集

長さから決める
分けてもよいまとめて入らないとき、空いた時間へ切り分けて入れます

設定

時間割の作り方

毎日のタスク

登録したタスクは、その日をひらいた時点で自動的に「やること」へ追加されます。
その日だけ不要なときは消せば、翌日にはまた出てきます。

繰り越し

自動で繰り越す過去の未完了タスクを起動時に今日へ移動します

カレンダーの見え方

縦を使うと、カレンダーの上では画面が縦にスクロールしなくなります。「横だけ」にすると戻ります。
「色の帯だけ」にすると予定名は出ませんが、月全体の埋まり具合が見やすくなります。

スタンプ

よく入れる予定を型として登録しておくと、日を選んで押すだけで入れられます。 押した時点でただの予定になるので、あとから動かしたり消したりできます。
長さから決める

やりたいこと

日付を決めずに貯めておく場所です。日を選んだときに空きがあれば、 この中から「この日にやれば?」と出てきます。

探す

データ

バックアップ

1日1回そっと預けるアプリを開いたときに、前回から1日たっていれば送ります
上の「中継サーバー」を立てていると使えます。同じ合言葉を新しい端末で入れれば、 そこから取り戻せます。パソコンとスマホで同じ内容を見たいときにも使えます。
合言葉は鍵そのものです。他の人に教えないでください。
サーバーを使わずに移したいときは、こちらでJSONを保存してください。
この3つは中継サーバーを立てないと使えません。立て方は server/README.md にあります。

中継サーバー

通知とカレンダー連携で使います。まだ用意していなければ、同梱の server フォルダの READMEの手順で作れます(無料・10分ほど)。どちらの機能も使わないなら空のままで大丈夫です。

Googleカレンダー連携

自動で同期アプリを開いたときに取り込みます
Googleカレンダーを開き、左の一覧でカレンダー名にカーソルを合わせて 「⋮」→「設定と共有」→ 下の方の「非公開URL(iCal形式)」をコピーして貼ってください。
読み取り専用です。このアプリの内容がGoogleカレンダーに書き込まれることはありません。

通知

時間になったら知らせる未設定
アプリを閉じていても通知を受け取るには、上の中継サーバーが必要です。
新しいバージョンがあります