時間割の作り方
毎日のタスク
登録したタスクは、その日をひらいた時点で自動的に「やること」へ追加されます。
その日だけ不要なときは消せば、翌日にはまた出てきます。
繰り越し
自動で繰り越す過去の未完了タスクを起動時に今日へ移動します
カレンダーの見え方
縦を使うと、カレンダーの上では画面が縦にスクロールしなくなります。「横だけ」にすると戻ります。
「色の帯だけ」にすると予定名は出ませんが、月全体の埋まり具合が見やすくなります。
スタンプ
よく入れる予定を型として登録しておくと、日を選んで押すだけで入れられます。
押した時点でただの予定になるので、あとから動かしたり消したりできます。
やりたいこと
日付を決めずに貯めておく場所です。日を選んだときに空きがあれば、
この中から「この日にやれば?」と出てきます。
バックアップ
1日1回そっと預けるアプリを開いたときに、前回から1日たっていれば送ります
上の「中継サーバー」を立てていると使えます。同じ合言葉を新しい端末で入れれば、
そこから取り戻せます。パソコンとスマホで同じ内容を見たいときにも使えます。
合言葉は鍵そのものです。他の人に教えないでください。
サーバーを使わずに移したいときは、こちらでJSONを保存してください。
この3つは中継サーバーを立てないと使えません。立て方は server/README.md にあります。
Googleカレンダー連携
Googleカレンダーを開き、左の一覧でカレンダー名にカーソルを合わせて
「⋮」→「設定と共有」→ 下の方の「非公開URL(iCal形式)」をコピーして貼ってください。
読み取り専用です。このアプリの内容がGoogleカレンダーに書き込まれることはありません。
通知
予定の終わりに知らせる「次は◯◯です」と続けて出します
アプリを閉じていても通知を受け取るには、上の中継サーバーが必要です。